入場者数ランキング(レギュラーシーズン)

最終更新: 2026-11-02 00:28

今季の入場者数 338/338 試合を取得(B.PREMIER 165/165 B.ONE 153/153 B.NEXT 20/20) 最終取得 2026-11-02 00:28

次回更新: 11月4日(水)の試合終了後

順位リーグクラブ平均入場者数直近ホーム戦での平均の変化消化(HOME)残り(HOME)ライセンス基準基準との差ライセンス基準に対する位置
1 PREMIER 名古屋D 13,421 +99 2 28 4,000+9,421
2 PREMIER 千葉J 9,981 +53 7 23 4,000+5,981
3 PREMIER A東京 8,712 +24 8 22 4,000+4,712
4 PREMIER 琉球 8,021 +19 7 23 4,000+4,021
5 PREMIER 東京SR 7,650 +31 8 22 4,000+3,650
6 PREMIER 神戸 7,223 +36 7 23 4,000+3,223
7 PREMIER 北海道 5,853 −100 6 24 4,000+1,853
8 PREMIER 長崎 5,725 +14 7 23 4,000+1,725
9 PREMIER 佐賀 5,175 −130 8 22 4,000+1,175
10 PREMIER 群馬 5,096 −14 7 23 4,000+1,096
11 PREMIER 宇都宮 4,744 −85 7 23 4,000+744
12 PREMIER 島根 4,598 +15 7 23 4,000+598
13 PREMIER 広島 4,548 −176 6 24 4,000+548
14 PREMIER 仙台 4,518 +37 9 21 4,000+518
15 PREMIER 川崎 4,510 +15 7 23 4,000+510
16 PREMIER 富山 4,479 +9 6 24 4,000+479
17 PREMIER 横浜BC 4,461 −91 6 24 4,000+461
18 PREMIER A千葉 4,397 −45 6 24 4,000+397
19 PREMIER 滋賀 4,332 −42 6 24 4,000+332
20 PREMIER 茨城 4,231 +68 9 21 4,000+231
21 ONE 福島 4,173 +94 6 24 2,000+2,173
22 PREMIER 京都 4,067 −17 8 22 4,000+67
23 PREMIER 大阪 3,977 +395 6 24 4,000−23
24 PREMIER 秋田 3,956 +122 5 25 4,000−44
25 ONE 福井 3,847 −67 5 25 2,000+1,847
26 ONE 福岡 3,826 −67 5 25 2,000+1,826
27 ONE 熊本 3,737 +97 6 24 2,000+1,737
28 ONE 越谷 3,612 +74 5 25 2,000+1,612
29 PREMIER 信州 3,356 +79 8 22 4,000−644
30 ONE 静岡 3,265 −24 6 24 2,000+1,265
31 ONE FE名古屋 2,810 −4 6 24 2,000+810
32 ONE 東京U 2,738 −334 7 21 2,000+738
33 ONE 横浜EX 2,492 −63 6 24 2,000+492
34 ONE 愛媛 2,367 +32 7 23 2,000+367
35 ONE 立川 2,328 −82 6 24 2,000+328
36 ONE 岩手 2,304 −90 7 23 2,000+304
37 PREMIER 三河 2,134 −38 2 28 4,000−1,866
38 ONE 香川 2,123 −6 6 24 2,000+123
39 ONE 新潟 2,062 −5 6 24 2,000+62
40 ONE 鹿児島 2,044 −210 5 25 2,000+44
41 ONE 徳島 2,007 −124 8 22 2,000+7
42 ONE 岡山 1,942 −67 5 25 2,000−58
43 ONE 山形 1,756 −149 6 24 2,000−244
44 ONE 埼玉 1,665 −53 6 24 2,000−335
45 ONE 金沢 1,613 +79 4 20 2,000−387
46 ONE 岐阜 1,600 −66 7 23 2,000−400
47 ONE 奈良 1,572 +34 9 21 2,000−428
48 ONE 東京Z 1,373 −80 8 22 2,000−627
49 NEXT 山口 1,373 +119 4 20 1,500−127
50 ONE 八王子 1,351 −71 5 21 2,000−649
51 NEXT 湘南 1,295 +144 6 18 1,500−205
52 ONE 青森 1,202 −58 6 24 2,000−798
53 NEXT 三重 753 +105 6 18 1,500−747
54 NEXT 品川 269 −1 4 20 1,500−1,231

「ライセンス基準に対する位置」の縦線が、そのクラブのカテゴリーの入場者数基準(B.PREMIER 4,000名/B.ONE 2,000名/B.NEXT=B.ONE仮入会 1,500名)。横棒は基準の4倍までを目盛りいっぱいとした。朱は基準に届いていないクラブ。

「直近ホーム戦での平均の変化」は、そのクラブが最後に開催したホームゲームを加えたことで、今季の平均入場者数が何人動いたか。ホームゲームの開催日はクラブごとに違う。入場者数が発表済みのホームゲームが1試合だけのクラブは、比べる相手がないため「—」。

ホームゲームのみを対象にした集計です。「基準差」は今季の平均と基準の差、「基準に対する位置」はそれを横棒にしたもの。1試合ずつスコアと並べて見たい場合は日程・結果へ。

ライセンス基準に対して、いまどこにいるか

Bリーグは勝敗でカテゴリーが入れ替わりません。売上高・アリーナ・入場者数という事業基準で所属が決まり、そのうち入場者数だけが毎試合、公式に数字として出ます。平均入場者数は、シーズン中ずっと更新され続ける「いまどこにいるか」の目盛りです。

いちばん右の列は、今季のホームゲーム全体を平均して基準の人数にするには、残りのホームゲームで1試合あたり何人になればよいかを、ここまでの累計から逆算したものです。基準を超えているクラブにとっては「下回らなければ維持できる下限」、届いていないクラブにとっては「届かせるのに必要な人数」です。

基準線: B.PREMIER 平均4,000名

クラブ今季の平均入場者数基準との差残りホーム残りホームで必要な1試合平均
名古屋D 13,421 +9,421 28 3,328人を下回らなければ維持
千葉J 9,981 +5,981 23 2,180人を下回らなければ維持
A東京 8,712 +4,712 22 2,287人を下回らなければ維持
琉球 8,021 +4,021 23 2,777人を下回らなければ維持
東京SR 7,650 +3,650 22 2,673人を下回らなければ維持
神戸 7,223 +3,223 23 3,020人を下回らなければ維持
北海道 5,853 +1,853 24 3,537人を下回らなければ維持
長崎 5,725 +1,725 23 3,475人を下回らなければ維持
佐賀 5,175 +1,175 22 3,573人を下回らなければ維持
群馬 5,096 +1,096 23 3,667人を下回らなければ維持
宇都宮 4,744 +744 23 3,774人を下回らなければ維持
島根 4,598 +598 23 3,819人を下回らなければ維持
広島 4,548 +548 24 3,864人を下回らなければ維持
仙台 4,518 +518 21 3,778人を下回らなければ維持
川崎 4,510 +510 23 3,845人を下回らなければ維持
富山 4,479 +479 24 3,881人を下回らなければ維持
横浜BC 4,461 +461 24 3,885人を下回らなければ維持
A千葉 4,397 +397 24 3,901人を下回らなければ維持
滋賀 4,332 +332 24 3,918人を下回らなければ維持
茨城 4,231 +231 21 3,901人を下回らなければ維持
京都 4,067 +67 22 3,976人を下回らなければ維持
大阪 3,977 −23 24 4,006人必要
秋田 3,956 −44 25 4,009人必要
信州 3,356 −644 22 4,235人必要
三河 2,134 −1,866 28 4,134人必要

シーズン序盤は、ホームゲームを1〜2試合しか終えていないクラブの平均が大きく振れます。この表の数値は、試合を重ねるにつれて落ち着いていきます。

基準の数値は、B.LEAGUEが公表しているクラブライセンスの審査基準にもとづきます。B.PREMIERの4,000名は2028-29シーズン B.PREMIERクラブライセンス継続資格認定規則第20条(売上高9億円以上の場合。売上高12億円以上の場合は3,000名)、B.ONEの2,000名は2026年10月以降のクラブライセンス審査基準(2,400名から変更)、B.NEXTの1,500名はREGULATIONに記載のB.ONE仮入会の水準です。実際の判定は複数シーズンの実績で行われ、たとえば2028-29シーズンぶんの入場者数基準は2024-25・2025-26の2シーズンが対象です。継続資格認定規則の注記には、2027年10月実施の継続審査から2024-25〜2026-27の3期連続未充足であれば継続保有を認めない予定、2026-27シーズン以降の判定基準は4,000名以上になる予定と記載されています。この表は今季の平均を基準の数値と並べたものであり、ライセンスの可否を示すものではありません。

1試合ごとの入場者数

クラブごとに、ホームゲームを古い順に並べています。平均だけでは見えない「開幕戦だけ入った」「毎試合そろっている」といった形が、横に読むと分かります。

クラブ平均入場者数123456789
名古屋D13,42113,32210/30(金) 滋賀13,51911/1(日) 滋賀
千葉J9,98110,15110/2(金) A東京10,63610/4(日) A東京9,69010/17(土) 島根9,46410/19(月) 東京SR9,73410/21(水) 京都9,89010/31(土) 富山10,30211/1(日) 富山
A東京8,7129,5149/22(火)* 琉球9,5919/23(水)* 琉球7,85110/8(木) 佐賀7,69310/19(月) 秋田8,38110/22(木) 茨城8,74810/24(土) 三河9,04110/31(土) 宇都宮8,87611/1(日) 宇都宮
琉球8,0218,60110/8(木) 群馬8,41410/10(土) 島根7,30210/19(月) 滋賀7,63510/21(水) A千葉7,55510/23(金) 群馬8,50210/31(土) 三遠8,13511/1(日) 三遠
東京SR7,6509,0039/25(金) 千葉J9,1269/26(土) 千葉J6,87010/3(土) 秋田6,44910/4(日) 秋田6,75110/9(金) 富山7,72310/11(日) 仙台7,40910/17(土) 長崎7,86910/25(日) 名古屋D
神戸7,2238,3969/26(土) 大阪7,1659/27(日) 大阪8,36810/8(木) 千葉J7,04910/10(土) 佐賀5,61010/24(土) 三遠6,53210/31(土) 長崎7,44111/1(日) 長崎
北海道5,8536,3039/26(土) 三河6,1589/27(日) 三河5,30310/3(土) 仙台5,65410/4(日) 仙台6,34710/10(土) 千葉J5,35210/21(水) 富山
長崎5,7255,8579/23(水)* 島根5,7009/25(金) 島根5,41010/8(木) 信州5,83210/10(土) 群馬5,82310/12(月)* 神戸5,64410/19(月) A千葉5,81010/26(月) 琉球
佐賀5,1756,4539/25(金) 広島5,7939/27(日) 広島4,16610/3(土) 三遠4,71710/4(日) 三遠5,32010/12(月)* 群馬4,83110/16(金) 北海道5,85310/21(水) 長崎4,26810/26(月) A東京
群馬5,0965,1929/24(木) A千葉4,9779/26(土) A千葉5,21910/3(土) 茨城5,18810/4(日) 茨城5,17010/17(土) A東京4,91110/31(土) 大阪5,01511/1(日) 大阪
宇都宮4,7446,2069/26(土) 横浜BC5,5959/27(日) 横浜BC4,40110/11(日) 秋田4,31910/19(月) 群馬4,08410/21(水) 名古屋D4,37010/24(土) 信州4,23210/26(月) 川崎
島根4,5985,00810/3(土) 名古屋D4,88510/4(日) 名古屋D4,86910/7(水) 北海道4,42610/19(月) 川崎4,03710/26(月) 仙台4,27110/31(土) 広島4,68711/1(日) 広島
広島4,5485,44810/2(金) 神戸5,55810/4(日) 神戸4,00610/10(土) 滋賀4,87410/19(月) 三遠3,73410/21(水) 秋田3,66510/24(土) 北海道
仙台4,5184,8399/26(土) 秋田4,6129/27(日) 秋田4,27910/7(水) A千葉4,50610/9(金) 三河4,70810/17(土) 宇都宮4,02310/19(月) 神戸4,17710/22(木) 横浜BC4,70510/31(土) 東京SR4,81511/1(日) 東京SR
川崎4,5104,7019/26(土) 名古屋D4,6539/27(日) 名古屋D4,71210/10(土) A東京4,41310/16(金) 茨城4,02610/21(水) 大阪4,46410/24(土) 仙台4,60110/31(土) 横浜BC
富山4,4794,82510/3(土) 宇都宮4,82210/4(日) 宇都宮4,30210/7(水) 京都4,24110/18(日) 三河4,16010/24(土) 島根4,52610/26(月) 茨城
横浜BC4,4614,28710/3(土) 信州4,01910/4(日) 信州4,94510/12(月)* 千葉J4,60310/16(金) 琉球4,90610/18(日) 北海道4,00810/26(月) 広島
A千葉4,3974,53110/3(土) 川崎4,45310/4(日) 川崎4,16210/9(金) 大阪4,75210/11(日) 富山4,31110/17(土) 広島4,17110/26(月) 群馬
滋賀4,3324,45910/3(土) 琉球4,66910/4(日) 琉球4,26110/7(水) 東京SR4,40910/12(月)* 信州4,07410/21(水) 神戸4,11910/23(金) 長崎
茨城4,2314,4029/25(金) 三遠4,6089/27(日) 三遠3,53110/7(水) 広島4,17710/9(金) 宇都宮4,12010/11(日) 名古屋D3,85910/18(日) 大阪4,27110/24(土) A千葉4,33410/31(土) 北海道4,77811/1(日) 北海道
京都4,0674,2889/25(金) 滋賀4,2529/27(日) 滋賀3,97810/3(土) 長崎3,93110/4(日) 長崎3,83110/9(金) 横浜BC4,15210/11(日) 三河4,15810/18(日) 佐賀3,94410/26(月) 秋田
大阪3,9774,65910/3(土) 三河4,06810/4(日) 三河2,39510/7(水) 横浜BC4,12010/12(月)* A東京2,66810/23(金) 東京SR5,94910/25(日) 千葉J
秋田3,9564,49210/8(木) 川崎4,16310/17(土) 信州3,42310/24(土) 横浜BC3,25810/30(金) A千葉4,44611/1(日) A千葉
信州3,3564,7399/26(土) 富山4,1489/27(日) 富山3,64610/10(土) 三遠2,42810/19(月) 名古屋D3,35610/21(水) 東京SR2,03110/26(月) 神戸2,59210/30(金) 京都3,91111/1(日) 京都
三河2,1342,17210/31(土) 佐賀2,09511/1(日) 佐賀

セルの色は、このカテゴリーの全試合を入場者数の少ない順に5等分したときの位置です(左が少ない)。2,031〜4,1484,149〜4,4644,465〜5,0085,009〜7,0497,050〜13,519日付の(土)(日)と、平日にあたる祝日につく*が、休日開催の目印です。

平日と土日祝で、どれだけ違うか

同じクラブでも、開催する曜日で入りは変わります。土日と祝日をまとめて「土日祝」とし、それ以外を「平日」として分けました。

B.PREMIER

土日祝103試合の平均は5,587人、平日62試合の平均は5,280人。平日のほうが307人(5.5%)少ないという結果です。

クラブ土日祝の平均入場者数試合平日の平均入場者数試合土日祝−平日
神戸7,03268,3681+1,336
佐賀4,99945,3514+352
東京SR7,57467,8772+303
広島4,41034,6853+275
群馬5,08065,1921+112
京都4,09454,0213-73
富山4,51244,4142-98
秋田4,01133,8752-136
長崎5,83735,6414-196
名古屋D13,519113,3221-197
横浜BC4,53944,3062-233
島根4,71344,4443-269
茨城4,32864,0373-291
A千葉4,51244,1672-345
千葉J10,13049,7833-347
滋賀4,51234,1513-361
川崎4,62654,2202-406
仙台4,73654,2464-490
琉球8,35037,7734-577
北海道5,95355,3521-601
宇都宮5,14344,2123-931
A東京9,15457,9753-1,179
信州4,11142,6024-1,509
大阪4,69942,5322-2,167

B.ONE

土日祝131試合の平均は2,458人、平日22試合の平均は1,706人。平日のほうが752人(30.6%)少ないという結果です。

クラブ土日祝の平均入場者数試合平日の平均入場者数試合土日祝−平日
鹿児島1,97542,3191+344
東京Z1,37871,3341-44
岡山2,12831,6632-465
愛媛2,52851,9652-563
越谷3,73743,1101-627
岩手2,40561,6991-706
奈良1,73071,0172-713
福岡4,12633,3762-750
岐阜1,71169371-774
八王子1,82221,0383-784
静岡3,41652,5121-904
福井4,04743,0501-997
東京U5,24938554-4,394

B.NEXT

土日祝13試合の平均は1,056人、平日7試合の平均は733人。平日のほうが323人(30.6%)少ないという結果です。

クラブ土日祝の平均入場者数試合平日の平均入場者数試合土日祝−平日
品川22823102+82
三重80355021-301
湘南1,88121,0024-879

参考: 会場の公表収容人数に対する割合

平均入場者数を、会場が公表している収容人数で割った値です。ただし、この率はクラブ同士で比べられません。収容人数の数え方が会場ごとに違うためで、固定席だけを公表している会場、仮設席を足した数を公表している会場、施設全体の最大収容を公表している会場が混ざっています。くわしくはホームアリーナ一覧に1クラブずつ書きました。ここでは率で並べ替えず、ページの他の表と同じ平均入場者数の順に並べ、率は情報として添えるだけにしています。

クラブアリーナ公表収容人数平均入場者数平均÷公表収容公表値が指すもの
名古屋DIGアリーナ15,00013,42189.5%バスケットボール時15,000人(着席)。最大収容は1万7千人(立ち見含む)
千葉JLaLa arena TOKYO-BAY10,0009,98199.8%収容客数約10,000人(アリーナ全体)
A東京TOYOTA ARENA TOKYO10,0008,71287.1%バスケットボール利用時/合計約10,000席(可動席をすべて展開した場合)
琉球沖縄サントリーアリーナ(旧称 沖縄アリーナ)8,7688,02191.5%バスケットボール構成 合計8,768人(コートサイド962/スイート400/スタンド6,976/立ち見430)。沖縄市公式の施設概要は最大10,000人
東京SRTOYOTA ARENA TOKYO10,0007,65076.5%バスケットボール利用時/合計約10,000席(可動席をすべて展開した場合)
神戸GLION ARENA KOBE10,0007,22372.2%収容客数 約10,000人。運営会社の施設案内では全体収容人数11,000人
北海道北海きたえーる(北海道立総合体育センター)10,0005,85358.5%収容人員(最大10,000人)=固定席4,000席+移動席・仮設席5,908席
長崎HAPPINESS ARENA6,0005,72595.4%約6,000席。バスケ開催時/最大収容などの区分表記はなし
佐賀SAGAアリーナ8,4005,17561.6%メインアリーナ観客席は約8,400席。固定席/可動席の内訳は公式に非公表
群馬オープンハウスアリーナ太田(太田市運動公園市民体育館)5,0005,096101.9%プロバスケットボール興行時は5,000席以上を確保
宇都宮とちぎん・ブレックスアリーナ宇都宮(宇都宮市体育館)2,0984,744226.1%主競技場の最大収容人数2,098人(2階既存固定席)。アリーナ床面の仮設席は含まない
島根バンダイナムコアリーナ松江(松江市総合体育館)5,0004,59892.0%立ち見を含めて5,000人、着席時は4,654人
広島広島グリーンアリーナ(広島県立総合体育館 大アリーナ)10,0004,54845.5%固定席 約4,400席(最大収容人数約10,000人)
仙台ゼビオアリーナ仙台7,2004,51862.8%最大収容人数7,200人(通常座席数は4,660席)
川崎東急ドレッセとどろきアリーナ(川崎市とどろきアリーナ)6,5004,51069.4%1階移動席3,500席+2階固定席1,600席+3階固定席1,400席の合計
富山YKK AP ARENA(富山市まちなかアリーナ)5,0004,47989.6%第1アリーナ 5,000席。2026年10月1日リニューアルオープン
横浜BC横浜BUNTAI5,0004,46189.2%観客席収容人数 約5,000席
A千葉千葉ポートアリーナ7,5124,39758.5%収容人数7,512人(固定席4,380席)。B.PREMIER要件のため改修中で、改修後の席数は未公表
滋賀滋賀ダイハツアリーナ5,0184,33286.3%観客席 約5,018席(1階と2階の合計)。滋賀県公式は「約5,000席(仮設席含む)」
茨城アダストリアみとアリーナ(東町運動公園体育館)3,6384,231116.3%メインアリーナ観覧席3,638席(固定1,980席+可動1,548席+車いす8席+スイートルーム102席)
京都にっしんでんきアリーナ京都(京都市体育館)2,5004,067162.7%観客席数2,500席。固定席/可動席の内訳は公式に記載なし
大阪おおきにアリーナ舞洲7,0563,97756.4%観客席7,056席(固定4,236+電動可動1,584+仮設椅子1,122+ボックス24+身障者24+可動引出66)
秋田CNAアリーナ☆あきた(秋田市立体育館)5,0343,95678.6%メインアリーナ観覧席の合計(固定2,468席+ロールバックスタンド900席+移動式仮設席1,666席)
信州ホワイトリング(長野市真島総合スポーツアリーナ)5,0083,35667.0%メインアリーナ観客席5,008席(改修前の公式値)
三河ウィングアリーナ刈谷2,3762,13489.8%2階固定席1,576席+1階可動席800席の合計。単一の「収容人数」表記は公式になし

いちばん高いのは宇都宮の226.1%です(とちぎん・ブレックスアリーナ宇都宮(宇都宮市体育館)・公表2,098人)。右端の列に、その公表値が何を指しているのかを会場ごとに載せました。100%を超えているクラブが4あります。満員以上に入ったという意味ではなく、公表値に仮設席などが入っていないためです。B.ONE・B.NEXTの会場は収容人数を調べていないため、この節はB.PREMIERだけです。

集計方法とデータの出典

データの出典

B.LEAGUE公式サイトが公開している日程・結果ページに掲載された各試合の入場者数を、1日数回自動で取得して集計しています。公式サイトで入場者数が未発表の試合は集計に含めていません。

集計のルール

  • 各クラブのホームゲームのみを対象に集計しています。アウェイゲームの入場者数は、そのクラブの数値には加算していません。
  • 「平均入場者数」は、入場者数が発表済みのホームゲームの合計を、その試合数で割った値です。シーズン通算の延べ人数は、読み手にとって意味が薄いため表には出していません。
  • 「消化試合数」は入場者数が発表済みのホームゲーム数、「残り試合数」は今シーズンの予定ホームゲーム数から消化分を引いた数です。予定はB.LEAGUE公式が発表している日程から数えているため、開催日がまだ発表されていない試合は残り試合数に含まれません(その場合、実際の残り試合数より少なく出ます)。
  • 順位は全55クラブの通し順と、B.PREMIER・B.ONE・B.NEXTのリーグ別を切り替えて見られます。カテゴリーによってホームゲーム数やアリーナの規模が違うため、通し順はカテゴリーをまたいだ比較として参考にご覧ください。
  • 「1試合ごとの入場者数」は、各クラブのホームゲームを古い順に並べたものです。セルの色は、そのカテゴリーの全試合を入場者数の少ない順に5等分したときの位置で、各段が何人から何人かは表の下の凡例に出しています。区切りはカテゴリーごとに計算しているため、カテゴリーをまたいだ色の比較はできません。試合数が多くなったクラブは直近分だけを表示します。
  • 「平日と土日祝」の区分は、土曜・日曜と、内閣府が公表している国民の祝日・休日を「土日祝」、それ以外を「平日」としています。祝日は2026-27シーズンにかかる日付を書き写して判定しています。
  • 「会場の公表収容人数に対する割合」は参考値です。収容人数は各会場が公表している数字をそのまま使っていますが、何を指す数字かが会場ごとに違うため、クラブ同士で率を比べることはできません。数え方の違いはホームアリーナ一覧に1クラブずつ書いています。収容人数を調べているのはB.PREMIERの26クラブだけなので、この節もB.PREMIERのみです。

更新頻度

1日数回の自動更新です。ページ上部の「最終更新」が直近に取得した時刻の目安になります。公式サイトでの入場者数の発表が試合当日より後になる場合があるため、直近の試合が反映されるまで時間差が生じることがあります。

本ページはB.LEAGUE公式の発表をもとに当サイトが独自に集計したもので、B.LEAGUEおよび各クラブとは関係のない非公式の集計です。数値の正確性を保証するものではありません。